岩井志麻子の記事
今回は、「岩井志麻子」!!
岩井志麻子 『邪悪な花鳥風月』
短編集これも、1ヶ月以上かかってしまった『岡山女』は面白かったけど、これは、あんまりだったな〜邪悪という程ではないけど、まぁ、岩井志麻子らしさはあるかな....
岩井志麻子の話
岩井志麻子が語る(@ぴあ)5日12:21ラストに関する話題を最近よく見かけますね。だが、驚きました。テーマに関する情報には。さらに、ホラーは、瀬編集長に対してどのような関係性があるというのでしょうか。以下、記事より引用。...小物もキュートに!...
ラブ。岩井志麻子。
『岩井志麻子に(文学賞の)選評はできない』と、斬り捨てられているのに吹き出す。と、言うのも、岩井さんが、自分の勝手な趣味で候補作品を『こうしたらいいのに』と希望を言い散らしているからなのでした。いいなあ、岩井志麻子。...
宮部みゆき・岩井志麻子
しかも、時間をかけて書かれてると思ったので、もったいぶって読んでたのでした。みなさんのブログも、とても丁寧に読んでいるつもりです.さて、正統派の宮部さんの後は、ちょー隠微な岩井志麻子さん読んでます。志麻子さん、大好きなんですよ~。...
危ない!
岩井志麻子だね。1999年「ぼっけえ、きょうてえ」で.第6回日本ホラー小説大賞受賞。2000年には同作品で第13回山本周五郎賞を受賞。というと、実にすばらしい作家に聞こえるけど.この人、かなりキテる。前から「岡山のエロババァ」と自負していたが...